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バリ挙式を経験した管理人が海外挙式に関する情報をお届けしています。
経験者がつくった海外挙式実務マニュアル
ドレス選び
ウエディングドレスが迷うもの。管理者は旦那様と二人で選びましたが男の意見はあまり参考になりません。やっぱり新婦の母親か女兄弟と試着にいくのが一番。客観的にみてズバズバ欠点を言ってくれる人がいると選びやすい。
■衣装の選び方
衣装の準備方法 プロデュース
会社で選ぶ
衣装だけでも可能の
他のプロデュース
会社で選ぶ
衣装専門店
で選ぶ
日本で
レンタル
衣装を
決定
日本で補正し自分で持っていく
日本で補正し現地に配送 ×
現地にある同じ衣装をレンタル - -
日本で
購入
自分で持っていく
現地に配送 ×
直接現地でレンタル - -
※○…可能 △…企業によるので確認 ×…不可能 −…サービス無
上記表で示したように衣装選びとプロデュース会社との関係は重要です。選び方によっては手間とお金がかかってしまうので、ドレスに「よほど」のこだわりがない場合は、自分が挙げたいと思ってる挙式会場のプロデュース会社で選ぶこととおすすめします。同じ式場でも何社かのプロデュース会社から選べることができますので、その会社の体質や担当者の対応のよさ、オプション、気に入ったウエディングドレスがあるか等をよく検討した上で選びましょう。

どうしても気に入ったドレスがない場合は、衣装専門店や衣装だけでも販売やレンタルしているプロデュース会社で選ぶことになります。
また、衣装を手荷物で持っていく場合はウエディングドレス用の衣装ケースを用意して、少しでもコンパクトにまとめても持っていく必要があります。ドレスの購入やレンタルによって、またお店によっても手荷物用のドレスの衣装ケースを無料で貸してくれるか購入しなければならないか変わってくるのでよく確認しましょう。

衣装をレンタルしようと見に行くと、よく『レンタルする金額と購入する金額がほとんど変わりませんよ』って言われます。まっさらな衣装を着たいという人は購入を考えてもいいと思いますが、予定していた挙式日がまじかな人は無理でしょう。
衣装の購入も検討したいと考えている人は早めに挙式準備を始めましょう。
衣装購入の金額はレンタルの金額とほぼ同じだとしてもベールや小物を別に購入もしくはレンタルしなくてはいけない場合が多いようです。レンタルの場合、基本の小物がついているので、基本の小物で納得できればレンタル衣装の金額のみで別に費用はかかりません。
衣装をレンタル、購入するときは衣装代の他いくらお金がかかるか良くお店に確認しましょう。基本の小物の内容に関しても聞いてみてもいいかもしれません。

〜衣装は妥協しないで選びましょうね〜

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